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キャットフードを安全性で比較。我が家の猫ごはん事情もご紹介します。

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我が家で与えているキャットフード

我が家には今、猫が二匹います。
どちらも雌です。
お姉ちゃんの方は、今年の九月で三歳になります。
下の子は、今年の五月末で一歳になります。
どちらもやんちゃ盛りです。
手はかかりますが、とても可愛いです。
種類は二匹ともミックスです。

上の子は実家の駐車場で迷子になっているところを保護しました。
その時はすでに生後三カ月くらいになっていました。
下の子は保健所から貰い受けてきました。
貰い受けた時はまた、乳飲み子で目も見えていない状態でした。

上の子は我が家に来た時から、もうウェットタイプもカリカリタイプも両方のキャットフードを食べました。
下の子は、キャットフードを食べられるようになったのは、上の子に比べて遅く四ヶ月を過ぎた頃からでした。
下の子は我が家に来た時には、子猫用のミルクを飲ませていました。
粉のミルクで、それを人肌くらいのお湯で溶いて、プラスチック製の哺乳瓶に入れて飲ませていました。
今では二匹とも元気に市販のキャットフードををモリモリと食べてくれています。

我が家で与えているキャットフードをは、缶詰めに入っているウェットタイプのものと、乾燥タイプでいわゆるカリカリを与えています。
どちらもたくさん食べてくれます。
上の子は、最近気分が乗らない時や今食べたくない気分の時には、カリカリを残したりします。
猫にも気分でウェットタイプが食べたい時や、カリカリの方を食べたいと思う時があるようです。

我が家は夫婦で留守をすることが多いので、昼間はカリカリが時間になると自動で出る、給餌器を利用しています。
とても便利です。
とても便利なのですが、給餌器では、ウェットタイプのえさをあげられないので、朝と夜はカリカリではなく、ウェットタイプをあげるようにしています。
ウェットタイプの缶詰めは色々な味があります。
基本的にはお魚の味が多いのですが、鶏ささみなどの味もあります。

我が家の二匹は、お魚味の方が好きなようです。
以前に牛肉入りのウェットタイプの缶詰めをあげた時に、上の子が残してしまいました。
それ以来あまりお肉の缶詰はあげていません。
夫がまぐろ大好きな人なので、猫たちにもまぐろ味の缶詰めをあげることが多いです。
朝と晩の缶詰めには、野菜を混ぜてあげるようにしています。

野菜は水菜やレタスの葉の部分が多いです。
冬ははくさいの葉の部分もあげます。
我が家では週末にお刺身を食べる時に、猫たちにもあげるので、生ものを食べた後には草や野菜を食べて消化を助けるようです。
これは人間も生ものを食べる時には、大根のつまを食べるのと同じ効果があるのです。

ホームパーティーや家族のイベントがある時には、猫たちにもちょっと高い缶詰めをあげるようにしています。
いつもは三缶で二百円くらいのものを与えていますが、ご馳走缶詰めは一つ売りで、中身がスープ仕立てになっているようなものを購入します。
使っている食材もタイやほたて、カニ入りだったりします。
キャットフードの種類も色々とありますので、購入する時には健康や体調を考えて購入するように心がけています。
これから年齢を重ねていくので、カリカリも毛玉をケアできるような商品の購入も検討していきたいと思っています。

安心猫フード選びのキホン

我が家の猫が選んだのは…

  • カナガンキャットフード
  • シンプリー
  • オリジン
  • 犬猫自然食本舗
  • アクアクララ
    ウォーターサーバー
  • PS保険

and more...

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