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共通の趣味の知り合いができた

私は懸賞が大好きです。
何か欲しいものがあれば、できる限り懸賞をやっているものを積極的に買うように心がけています。
私はいつも懸賞に応募する際には、必ずはがきを使って応募しています。
過去に携帯ゲーム機や現金、飲食関係は全てはがきで出して当たりました。

はがきで出すメリットはやはり手間がかかるので当選率が上がるということです。
バーコードを切って応募するものなどは手間がかかりますが、懸賞好きからすると何とも思いません。
さらにヨーグルトやプリンなどの蓋に応募券がついていたりすると一度洗ったりふき取ったりしないといけないのですが全く苦になりません。
むしろ手間がかかるので当選確率が高いかもしれないとささやかな希望を持ったりもします。

他のメリットとしては、自由にコメントが書けることです。
インターネットからの応募だとフォーマットが決まっており。
コメントを書く欄がなかったりして自分の意見を書くことができないことがあります。

しかし、はがきであれば、必要事項をきちんと記入すれば応募先にコメントを書くことができます。
この商品のどういうところが気に入っているか、改善点や希望などどんな些細なことでも書けるのではがきを使っています。
実際に自分の意見が読まれているかわかりませんが、私と同じ意見を持つ人がたくさんいた場合、何か新しい商品のきっかけになればという気持ちで書いています。
また、はがきは少し手を加えるだけでカラフルにすることができます。

マーカーペンで縁取りしたり、シールを何枚かはったりしてデコレーションしていきます。
懸賞ハガキを書くだけでは面白みがないので。
真っ白なはがきをいかにカラフルに楽しく見せるかを気にして楽しんで書いています。
送られてきた側も楽しんでもらえるように心がけたりもします。
また、応募する懸賞の内容にも気をつけています。

全国規模でやっている懸賞はやはり当たりにくいです。
今までの高額当選は偶然にも全国規模でやっていた懸賞でしたが、数で比べればやはり規模の小さい懸賞のほうが当たりやすいです。
狙い目としてはAというスーパーでBという会社の商品を含む1000円以上のレシートを応募はがきに付けて応募するという懸賞などは当選率がぐんと上がります。
そのため、何か買い物に行く際にはインターネットで事前に懸賞情報を調べてから買い物へ行きます。
最後にはがきをポストへ入れるときですが、私は一日一枚を心がけています。

例えば、今日一日で3枚懸賞ハガキを書いた場合、翌日に3枚一度にポストへ入れません。
翌日に一枚、さらに翌日に1枚というふうに分けて入れています。
理由はとくにありません。
私は1ヶ月に30枚懸賞ハガキを出すのが夢なので、その感覚に近づけるためにあえて分けているのです。
当選率には何も関係しませんが、ちょこちょこ懸賞に応募しているという感覚を楽しんでいるのです。

あと一番大事なことははがきは一枚しか出さないということです。
これは懸賞の達人も言っていますが、私自身も何枚も出した懸賞には当たった記憶がありません。
1枚しか出さなかったものばかり当たったいます。
いつも自分の希望通りの商品が届くわけではありません。
うちには猫を飼っていないのにキャットフードが届いたことがありました。
猫を飼っている知り合いにあげたところその人も懸賞にハマっており、懸賞のコツを私に教えてくれました。
そんなに親しい間柄ではなかったのですが、キャットフードをあげて、共通の趣味が見つかったことで少し人生が変わりました。

安心猫フード選びのキホン

我が家の猫が選んだのは…

  • カナガンキャットフード
  • シンプリー
  • オリジン
  • 犬猫自然食本舗
  • アクアクララ
    ウォーターサーバー
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