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キャットフードを安全性で比較。我が家の猫ごはん事情もご紹介します。

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健康管理はキャットフードで安心

家で飼っている猫はまだ小さかった時に、捨てられていた猫で有ったが、たまたま箱に入れられて居たのを拾って来たので有る。
我が家で引き取る事になったのは、たまたま私自身が会社を退職し、家に在宅するようになったので、捨てられていた子猫を飼う事にしたので有る。
家族が拾って来た子猫で有ったが、我が家に来た時には、猫ハウスや猫のトイレや猫砂、又、キャットフードを入れるお茶碗等も持参してくれた。
まだ小さい子猫だったので、果たして猫のトイレには、教えずとも、ふん尿をする際には子猫自ら入って呉れるかどうか心配で有ったが、猫のトイレにサッと入って呉れた時にはホッとしたもので有る。

そして我が家に引き取られた時は真冬の時期だったので、夜などは特に寒く、夜半には炬燵の中に入れて、休ませようと思っていた。
最初の夜は、私も家族も子猫がちゃんと、部屋の炬燵の中で寝てくれて居るかどうかと心配だったが、やはり、居心地が良いのか休んで居てくれたので、安心したもので有る。
小さい内は雄猫で有っても家の中にはマーキングもせずに、キチンと猫のトイレで用事を済ませてくれたので、安心して居たのも束の間、後になると、家の中の決まった場所に行くと必ずと言っていい程、マーキングするので本当に困ってしまった。

それで、少し大きくなってから屋外にも出すようにした処、マーキングをする事も減って行った。
やはり屋外に出て伸び伸びと外の空気を、吸いたくもなるのだろう。
丁度、春から夏に変わる頃の季節的にも、緑も濃くなる時期で有ったが、朝起きると、早く外に出たいのか、私が起き出すのを催促するのが日課となった。
以来、愛猫には毎朝暗い内から起こされて、多少、寝不足気味な毎日となって居る。

そして近所には野良猫ちゃんも居て、多分、我が家の猫と同じく雄猫らしく、相対時すると必ずと言っていい程、睨み合いとなり、互いのテリトリーに入ろうものなら、取っ組み合いの喧嘩になる事もしばしば有った。

だが傍観者として見ると、我が家の猫と野良猫ちゃんの、くんずほぐれつの掴み合いの喧嘩では有りましたが、これが意外と面白いので有る。
喧嘩をして居る最中には、猫の名前などを呼んで諌めようとしても、決して言う事など聞く耳も持たずの興奮状態で、最後まで決着をつけなければ収まらないようで有った。
お陰で喧嘩しながら田圃の掘りに落ち、濡れ鼠となり、風呂場で洗ってあげようと思ったら、シャワーのお湯が嫌なのか、天井にまで駆け上がろうと逃げ回っていたし、お陰で洗ってあげている私自身の方が、水浸しとなってしまったもので有る。

そんなワンパク放題の愛猫では有るが、お腹が空くと途端に猫なで声を出して、キャットフードの催促をして来るので有る。
昔飼って居た猫には、ご飯にかつお節を振りかけ、たまには味噌汁などもご飯に掛けてあげたりしたが、当時は猫自身が鼠や蛇なども獲って食べていた。
多分、ご飯とかつお節だけではタンパク質が足りないし、猫の本能で自分で獲物を捕らざるを得なかったのだと思う。

今は良い時代で有る。
猫の健康管理を考えた美味しいキャットフードが、世の中に有るので、毛玉の飲み込みに対応したものや、尿路結石等にも配慮したキャットフードのお陰で、猫の体調にも配慮出来て安心して居られるからで有る。

安心猫フード選びのキホン

我が家の猫が選んだのは…

  • カナガンキャットフード
  • シンプリー
  • オリジン
  • 犬猫自然食本舗
  • アクアクララ
    ウォーターサーバー
  • PS保険

and more...

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